◇大好評につき、全国順次公開中!
→現在公開中の劇場は
コチラ
→*現在「自主上映」と「劇場」にて全国公開中です。
◇「パレスチナ1948・NAKBA アーカイブス版(完全版)」
今秋完成に向けて、募金とDVDBOX第2期先行予約をスタートしました
→詳細はコチラ
東京都 アップリンクファクトリーにて6月6日(土)より6月19日(金)までの間、連日12:30より
上映を行うことが決定しました。是非、ご来場下さい。
東京都 下高井戸シネマにて4月25日(土)PM8:45からと5月1日(金)AM10:15からの2日間、
優れたドキュメンタリー映画を観る会vol.23 特集「見よ、この人を!」の中で『パレスチナ1948・NAKBA』の上映が行われるます。
4月25日(土)には、1コマサポーターズの森沢典子による挨拶が行われます。会場は下高井戸シネマになります。
詳しい事はこちら
福島県 福島フォーラムにて3月18日(水)から20日(金)の3日間、
福島大学真田ゼミ有志学生が主催し特別上映という形で『パレスチナ1948・NAKBA』の上映が行われることが決定しました。
会場は福島フォーラムになります。
詳しい事はこちら
沖縄県那覇市ぶんかテンプス館にて3月16日(月)と17日(火)の2日間、
映画井戸端会議の中で『パレスチナ1948・NAKBA』の上映が行われることが決定しました。
会場は那覇市ぶんかテンプス館4F テンプスホールになります。
映画井戸端会議とは、那覇市ぶんかテンブス館、桜坂劇場、そしてNPOが協力して開催する
上映会です。
詳しくはこちら
(お詫び)
長い間調整中になっていた、沖縄桜坂劇場での上映は、今回の上映にて代替させて頂きます。
全国共通券などをお持ちの方は、那覇市ぶんかテンプス館での上映でもご利用頂くことが出来ます。
ご了承お願いします。
最初の劇場公開が行われたユーロスペースにて、3月7日(土)から13日(金)までの1週間、
21:00からのレイトショー上映行われることになりました。
初日には広河隆一監督による舞台挨拶を予定しております。
是非、ご来場下さい。
2月14日(土)から27日(金)までの2週間、朝10:10からのモーニングショーとして、
大阪のシネヌーヴォにて、『パレスチナ1948・NAKBA』の再上映が行われることになりました。
現在のパレスチナ情勢もあり、全国各地で自主上映等が順次行われます。
是非、ご来場下さい。
大阪 シネヌーヴォでの上映の詳しいことはこちら
自主上映の上映情報についてはこちら
DVD・BOX「広河隆一アーカイブス・パレスチナ1948NAKBA」は無事に12/26に完成致しました。
アーカイブス版完成報告と試写の会を以下の通り行いたいと思います。お誘いあわせの上お申込ください。
日時: 1月8日(木)18時40分開場 19時開演
場所: 文京シビックホール・小ホール
(丸の内線・南北線・後楽園駅3分、三田線・大江戸線・春日駅3分、JR水道橋駅8分)
http://www.b-civichall.com/access/main.html
プログラム: アーカイブス版・序章(1時間17分)試写
「完成に寄せて」
板垣雄三氏(東京大学名誉教授・中東学会元会長)
「ここまでの道のり」
広河隆一(DAYS JAPAN編集長)
参加費: アーカイブス版製作募金寄付者・予約申込者 =無料
『1コマ』サポーターズ会員、DAYS定期購読者(バッジ持参)=500円
一般 =1000円(参加費は当日会場で申し受けます)
共催: DAYS JAPAN・広河隆一事務所
参加予約申込先: 《FAX》03-3322-0353
《メール》hiropress@daysjapan.net
(無料・割引対象者は「先行予約者」などの項目を
お書きください)
UPLINK プレゼンツ ドキュメンタリー傑作選内で、『パレスチナ1948・NAKBA』が上映されます。
会場:東京 渋谷 UPLINK FACTORY(tel.03-6825-5502)
日程:1/2(金)16:30・1/5(月)16:30・1/7(水)14:00
料金:一律 ¥1,000(1ドリンク付き)
詳しくはこちら
・東京都/新文芸坐 / 9月13日(土)〜16日(火)
・北海道/シネマアイリス/10月18日(土)〜24日(金)
での公開が決定いたしました。
自主上映も順次スタートしておりますので、最新の公開情報はコチラをご覧ください。
多くの方々より自主上映のお申し込みや問い合わせをいただき、誠にありがとうございます。
より簡単に手続きをしていただくべく、WEB上から直接入力にてお申し込みが出来るようになりました。
(今までのように手書きで申し込む必要はございません)
今後ともよろしくお願い申し上げます。
→自主上映お申込みフォームはコチラ
劇場公開が終わった地域や、劇場公開が行われない地域を優先的に、全国各地で自主上映が行われます。
お近くで上映会が開催される際、是非ご来場下さい!
→自主上映スケジュールページはコチラ(現在確定している上映日程を掲載しています)

映画に登場しなかった数々のインタビューや証言等をまとめた、
40〜50時間に及ぶDVDBOX「パレスチナ1948・NAKBA アーカイブス版(完全版)」。
今秋完成に向けて、DVDBOX第2期先行予約受付を開始することとなりました。
その他、製作のための募金継続や日本語版に続き英語版の販売など、
さまざまな新情報をアーカイブス版ページに追加しています。
◎詳細はコチラ
すでにご確認いただいた方も、ぜひもう一度ご覧ください!
大分県:別府ブルーバード劇場、富山県:フォルツァ総曲輪での公開が決定しました。
また、好評につき、神奈川県:川崎市アートセンターでのアンコール上映が決定しました。
公開時期等は「劇場公開情報」でご確認ください。
全国順次公開中の『パレスチナ1948・NAKBA(ナクバ)』ですが、下記劇場での公開は5/30(金)で終了となります。
まだ未見の方はぜひ足をお運びください!
【神奈川県】川崎市アートセンター
【群馬県】シネマテーク高崎
【愛知県】名古屋シネマテーク
【佐賀県】シアターシエマ
また、【東京都】での劇場公開について、タイムスケジュールが決定しました。
・東京都写真美術館 14:50~
・アップリンクX 10:30~
(ともに1日1回上映)
詳細は劇場公開情報をご覧ください。
5月24日(土)より上映が始まります横浜シネマジャック&ベティにて、初日の5月24日(土)10:00からの回の上映終了後、
プロデューサー・構成・編集:安岡卓治氏による舞台挨拶が行われます。
是非ご来場下さい。
5月12日(月)の朝日新聞朝刊3面・「あしたを考える」ページにて、「NAKBA(ナクバ)」に関する特集記事が掲載されました。
今月15日で、中東戦争――イスラエル建国から60年目を迎えます。
記事は「パレスチナとの共存しかない」という見出しで、広河隆一監督が、いまだに和平が遠いパレスチナへの想い、
そして隠され続けてきた歴史について語っています。
本作の監督・広河隆一氏が編集長を務める「DAYS JAPAN誌」とコニカミノルタプラザとの共催で、3年前よりDAYS JAPAN フォトジャーナリズム写真展を開催しています。今年のテーマは「地球の上に生きる2008」。世界でトップレベルの写真の持つパワーをぜひ感じてください。
合わせて開催されますもう1つの写真展「閉ざされた世界から」では、“NAKBA”がテーマの1つとなっております。
皆様のご来場を心よりお待ちしています!
【DAYS JAPAN フォトジャーナリズム写真展】
日時:2008年5月31日(土)〜6月19日(木)10:30〜19:00
場所:コニカミノルタプラザ ギャラリーB+C
新宿高野ビル4F(JR新宿駅東口駅前)03-3225-5001
■第1部
第4回国際フォトジャーナリズム大賞受賞作品
世界46か国から寄せられた4700点の写真から選ばれた、
2008年度DAYS国際フォトジャーナリズム大賞受賞作品約50点を展示します。
■第2部
追悼・最前線のフォトジャーナリストたち
マグナムの精神的支柱 グリフィスの軌跡
イラクからパレスチナまでを撮ったブーラ・最期まで追い求めたもの
動物と自然
動物たちが伝える地球の危機(ホッキョクグマ、ペンギン)
自然の中で
アイヌの誇り
追放されるロマ
食べる動物と私たち
【同時開催:写真展「閉ざされた世界から」】
日時:2008年5月31日(土)〜2008年6月22日(日) 11時〜20時
場所:キッド・アイラック・アート・ホール
(京王線明大前駅下車すぐ 甲州街道手前左 TEL:03-3322-5564)
1 女性たち ・リストカット ・歌舞伎町の少女たち・アダルトビデオの中の犯罪
2 NAKBA ―パレスチナ難民発生から60年―
『パレスチナ1948・NAKBA』をご覧になった方々より感想をたくさんいただいています。
その中の一部を追加掲載いたしました。詳細は「ご覧になった方のコメント」ページにてお読みください。
5/1に更新しておりました、劇場情報の中で、誤りがございました。
【誤り】東京都写真美術館 5/14(土)-5/20(金)
↓
【正しい】東京都写真美術館 6/14(土)-6/20(金)
劇場情報を訂正させて頂きますとともに、関係各位にご迷惑をお掛けしたことをお詫び申し上げます。
あと、5/18(日)に予定されています川崎アートセンターでのティーチインの会場も同じビルの中にあるアルテリオ小劇場に変更になりました。
下記の5/2のNEWSにて変更しております。こちらも併せてご確認をお願いします。
5/10(土)より5/30(金)まで公開します「川崎アートセンター」にて、広河隆一監督による舞台挨拶と、ティーチイ ンを行うことが決定しました。
開催日は、公開期間中の5月18日(日)、10:00の回の上映終了後です。
ティーチインは、オープンスペースに場所を移しての開催となります。
是非ご来場下さい。
広河隆一監督のインタビューが、
毎日新聞4月27日(日)朝刊に掲載されました。
★WEBからも読むことができます。
http://mainichi.jp/select/opinion/hito/news/20080427k0000m070107000c.html
全国各地の公開について、詳細が決まってきました。
京都みなみ会館は、5月30日(金)から上映スタートとなります。
川崎市アートセンター、岡山県シネマクレール丸の内の公開情報も更新しています。
そして、東京都写真美術館、渋谷アップリンクX にて、それぞれ6月から上映されることが決定しました。
また、大阪シネ・ヌーヴォでの公開は5月2日(金)までです。
その後5月3日(土)から5月16日(金)まで「大阪シネ・ヌーヴォX」にて続映します。
詳細は【劇場・公開情報】をご覧ください。
渋谷・ユーロスペースでの公開は、4月25日(金)で終了となりました。
たくさんの方にご来場いただき、誠にありがとうございました。
どうぞ引き続き、『パレスチナ1948・NAKBA(ナクバ)』をよろしくお願いいたします。
大変お待たせしました。自主上映に関する詳細のページをUPしました。
出来る限り、数多くの方に本作品を見て頂くために、映画館以外での上映会も受付します。
みなさんで上映会を企画してみませんか!!
申し込みお待ちしております。詳しくはこちら
ユーロスペースでの公開は4/25(金)で終了となります。
これまで沢山の方にご来場いただきました。誠にありがとうございました。
4/25(金)18:20〜の回の上映終了後、広河隆一監督からお礼のご挨拶をさせていただきます。
皆さまのご来場、心よりお待ちしております。
4月20日(日)の東京新聞「大図解」ページにて、「パレスチナ問題」が特集されました。
タイトルは「進まぬ和平 パレスチナ」。
イスラエル建国60年を迎えるにあたり、世界中が望む「中東和平」が実現しない理由や背景が探られています。
広河隆一監督の寄稿文「もう1度歴史を振り返ろう」も掲載され、『パレスチナ1948・NAKBA』も紹介されました。
【大図解】進まぬ和平 パレスチナ(No.833)
http://www.tokyo-np.co.jp/article/daizukai/2008/CK2008041702104434.html
★WEBから紙面を注文することができるようです。
皆さまからいただいた感想を、【ご覧になった方のコメント】にて紹介しています。
『パレスチナ1948・NAKBA』を観て、皆さんどう感じられたのか?
今も感想の受付をしておりますので、ぜひお送りください。
宛先:info@nakba.jp
その際、下記アンケートにもお答えいただければ幸いです。
【アンケート】
◎性別
◎年齢(※30代などおおよそでけっこうです)
◎どこで『パレスチナ1948・NAKBA』を知りましたか?(例:新聞、チラシなど)
◎いただいた感想を公式サイトにて紹介することは可能ですか?(例:はい、いいえ)
Yahoo!映画のレビュー採点(観賞後のお客様による感想&採点)にてなんと「1位」を獲得しました!
※2008年4月21日(月)現在。ランキングは常に変動がございます。ユーロスペース公開開始から約1ヶ月、確実に皆さまに“届いている”のだとスタッフ一同喜んでおります。
どうぞ引き続き『パレスチナ1948・NAKBA』をよろしくお願い申し上げます。
「Yahoo!映画 レビュー採点」
http://info.movies.yahoo.co.jp/userreview/tyove/mnow/
映画版『パレスチナ1948・NAKBA』だけでは収録し切れなかった貴重な映像をまとめるため、現在、40-50時間に渡る「アーカイブス版(完全版)」を制作中です。広河隆一監督が23歳の時にパレスチナ問題と出会ってから40年間の思いが詰まった、まさに集大成です。
ただしアーカイブス版は前例を見ない長大な作品として進行しており、制作を実現するための皆さんからの制作募金と、アーカイブス版DVD先行予約をお願いしております。
世界で始めて明らかにされる多くの証言、資料映像が盛り込まれる予定になっており、イスラエル・パレスチナ問題に関して歴史的にとても重要なものになります。
よろしければぜひ皆さまのご協力をいただければと思っております。
どうぞよろしくお願い申し上げます。
◎アーカイブス版詳細はコチラ
映画『パレスチナ1948・NAKBA』が、海外でも次々と上映されています!
広河隆一監督のオフィシャルサイトに掲載された情報をご紹介します。
今後も『パレスチナ1948・NAKBA』にぜひご注目ください!
フランスでは、2月にリュクサンブール公園近くのシネマで上映されました。
ユダヤ系の方々も多数見に来てくださり、「これまで数十年パレスチナ関係の映画を見てきたけれど、これだけ深い内容のものは初めて」という声も寄せられました。パレスチナ人観客も「この映画で初めて多くの事実を知った」と語ってくれました。
3月のレバノンでの上映では、映画に登場するキファーさんも来て、「私の村を探し出してくれたありがとう」と感激してくれました。
4月には再びフランスで、メディア向けの試写会を開催。これから全仏で自主上映が始まります。
DVDを購入したいという熱いリクエストも多数いただきました。
シカゴ・パレスチナ映画祭と、バーレーン国際映画祭に正式招待され、いずれも5月4日に上映されます。
ハーバード大学、プリンストン大学、コロンビア大学などで自主上映のリクエストが、レバノンやシリアからも上映のリクエストが来ています。
NAKBAから60年の今年、世界中でNAKBAの事件を検証しようとする動きが盛んで、その資料として活用していただけることにたいへん感謝し、また責任も感じております。反響は、「HIROPRESS.net」で随時ご紹介していきます。
渋谷ユーロスペースでの上映は、4月25日(金)までです。
※特に最終週は混雑が予想されます。できるだけお早めにご来場ください。
また、大阪、名古屋の公開日程が決定しました。詳細は、劇場公開情報をご参照ください。
『パレスチナ1948・NAKBA』大阪公開を記念して、
4/19(土)〜5/16(金)シネ・ヌーヴォXにて「パレスチナ映画特集」開催が決定しました。
【上映作品】
『シャティーラ キャンプの子供たち』
『プロミス』
『夢と恐怖のはざまで』
『ルート181 パレスチナ・イスラエル 旅の断章』
『アルナの子どもたち』
『ノーム・チョムスキー=イラク後の世界を語る』
『中東レポート アラブの人々から 見た自衛隊イラク派兵』
『レインボー』
『ガーダ−パレスチナの詩−』
『パラダイス・ナウ』
『エドワード・サイード OUT OF PLACE』
『As Human Beings〜日本・イスラエル・パレスチナ合同学生会議の記録〜』
『パレスチナ1948・NAKBA』
★上映スケジュールは下記URLをご覧ください
http://www.cinenouveau.com/x_cinemalib2008/palestine/palestine.html
★『パレスチナ1948・NAKBA』シネ・ヌーヴォでの公開スケジュールはこちら
http://www.cinenouveau.com/cinemalib2008/nakba.htm
4/2(水)に行われました「NAKBAシンポジウム」、おかげさまで大盛況で終了することができました。
通路で立ち見だったり、固い地べたに座っていただいたり、多くの方に窮屈な中でご参加いただいてしまいました。
そんな中でも皆さま最後まで参加してくださり、誠にありがとうございました。
シンポジウムには、『パレスチナ1948・NAKBA』の監督にして、フォトジャーナリストの広河隆一さんが登壇。
本作を作った経緯をお話いただいた後、2月にフランスで、3月にレバノンで行われた『NAKBA』上映会の様子を映像で流し、
同時進行で広河さんに解説をしていただきました。
レバノンの会場には、本編で登場するかつて女戦士だったキファーも来場し、『NAKBA』を観てとてもよろこんでくれたそうです。
そう話す広河さんも大変嬉しそうでした。
「記録の大切さをいよいよ思い知っている」と、かねてより話されていた広河さん。
フォトジャーナリストであること、映像に関わること、そしてパレスチナ問題について、たくさんお話をしてくださいました。

「今より10年前、10年前より20年前、30年前より40年前、そして50年前の方が解決はやさしかったはず。今語られている和平は1967年の境界線について話していますが、その前の1948年のNAKBAから問題は始まっている。ほとんど語られてこなかったそのことを、まず知ってもらいたい。
そこから、どう問題に取り組んでいくかを考えるのが今とても大事なんだと思っています」
3/28(金)放送予定だった「きょうの世界」は、野球中継延長により4/4(金)に変更となり、無事放送となりました。
ご迷惑をお掛けいたしました。
劇場公開情報ページを更新しました。公開時期が決定した地域、追加となった地域があります。
詳細は、劇場公開情報をご参照ください。
雑誌「ぴあ」で公開初日にアンケートしている「満足度ランキング」にて2位を獲得しました!
ミニシアター系の作品ではトップの結果です!
WEBでも発表されています。
http://www.pia.co.jp/cinema/ranking.html
※3月27日(木)付最新ランキング — 3月22日(土)公開映画
雑誌の方では、お客様からの熱いコメントも掲載されています。
ぜひご覧になってみてください。
絶賛公開中の『パレスチナ1948・NAKBA(ナクバ)』。
現在、関連グッズも絶賛発売中です。(※公開期間中の劇場窓口でも販売しています)

書籍「パレスチナ1948・NAKBA」(合同出版/1,000円+税)
広河監督による原稿や、日本女子大学文学部史学科教授・臼杵陽先生の解説、
そして制作の舞台裏が知れる森沢さんや安岡さんの原稿が収められています。
劇場ではパンフレットとして販売しています。書店でも購入できます。

サントラ「パレスチナ1948・NAKBA」(税込・2,500円)
本編で流れる重厚な音楽をサントラ化しました。

「DAYS JAPAN」2008年2・3・4月号(税込・各820円)
短期集中連載「NAKBA-ナクバ-」。大変貴重な写真も。
3/28(金)、NHKBS「きょうの世界」にて本作が紹介されます。
広河さんのインタビューや、公開初日の様子、海外での上映の映像も放送される予定です。
http://www.nhk.or.jp/kyounosekai/
(11時台)「「パレスチナの60年」を記録する 広河隆一氏に聞く」 ※放送内容は急遽変更になる場合もあります。
3月22日(土)、ユーロスペースにて公開初日を迎えました。ご来場くださった皆様、誠にありがとうございました。
※photo 1:写真画面左より:安岡卓治(プロデューサー・構成・編集)、広河隆一(監督・撮影・写真)、森沢典子(『1コマ』サポーターズ)
※photo 2:舞台挨拶の様子
※photo 3:劇場ロビー。沢山の方がご来場下さいました!
★よろしければ、ぜひ感想メールをお送りください。
宛先:info@nakba.jp
その際、下記アンケートにもお答えいただければ幸いです。
【アンケート】
◎性別
◎年齢(※30代などおおよそでけっこうです)
◎どこで『パレスチナ1948・NAKBA』を知ったか(例:新聞、チラシなど)
短くてもけっこうですので気軽にお送りください。皆さまの感想、お待ちしております!

2月号、3月号と連載をしてきました「DAYS JAPAN」でのNAKBA−ナクバ−特集。
いよいよ2008年4月号(3月20日発売号)で最終回を迎えます。
最後に選ばれたのは、今なお続くテーマである「占領と和平」です。
3月22日(土)は公開初日を記念しまして、舞台挨拶を行うことが決定しました。
時 間:10:20の回上映終了後と13:00の回上映前(計2回行います)
登壇者:広河隆一監督
森沢典子さん(製作、『1コマ』サポーターズ代表)
安岡卓治さん(プロデューサー・構成・編集)
場 所:渋谷ユーロスペース
『パレスチナ1948・NAKBA』を皆さんの元へ届けるべく、『1コマ』サポータズが始動して約6年。
ついにその思いが結実する日です。どうぞふるってご来場ください!
また、4月2日(水)には【特別イベント(仮)】を行うことが決定しました。
詳細はこの公式サイトで随時発表いたします。
3月18日(火)東京新聞朝刊「TOKYO発」にて
『パレスチナ1948・NAKBA』や『1コマ』サポーターズについて紹介されました。
※前文のみWEBで読むことができます。
http://www.tokyo-np.co.jp/article/thatu/list/CK2008031802096242.html
歌手・加藤登紀子さんが、ご自身の動画ブログで応援メッセージを掲載してくださいました。
タイトルは【ぜひ、『Nakba ナクバ』という映画を観てほしい】 です。
http://www.youtube.com/watch?v=DketCIFBbgE
「一抹の大きな希望を感じた」と大変嬉しいコメントも寄せてくださっています。
★本編へのテキストコメントもいただいています。詳細はこちら。
3月16日(日)読売新聞朝刊 都民版にて広河隆一監督のインタビューと作品紹介が掲載されました。
また、本日3月17日(月)発売 読売ウィークリーにて映画評論家・土屋好生さんによるレビューが掲載されています。
↓WEBでも読むことができますのでぜひ!
【読売新聞】パレスチナの歴史 映画化/22日公開 取材40年 広河さん監督
http://www.yomiuri.co.jp/e-japan/tokyo23/news/20080316-OYT8T00090.htm?from=navr
【読売ウィークリー】映画評/パレスチナ取材40年でつかんだ真実
http://www.yomiuri.co.jp/entertainment/cinema/review/20080317et04.htm?from=goo

「広河隆一監督の直筆サイン入りポストカード」つき特別鑑賞券は、いよいよ3月21日(金)までの販売です。
渋谷ユーロスペース劇場窓口で購入できますので、どうぞお早めにお買い求めください!
★渋谷ユーロスペース

『パレスチナ1948・NAKBA』を応援してくださっている皆さまのためにWEBやブログで使用できるパーツを用意いたしました。メインビジュアルバージョンや広河氏が撮影した写真バージョンがあります。予告篇もありますので、ぜひご活用ください。
★ブログパーツはこちらから

映画とリンクした書籍「パレスチナ1948・NAKBA」(合同出版刊/本体1,000円+税)の発売日が決定しました。
映画をより深く知っていただけるよう、「パレスチナ問題との出会い」と題した広河監督の文章や採録シナリオ、解説、メイキング映像、ならぬメイキング原稿が掲載されています。
3月20日(木)より発売開始です。(★公開中は、劇場でも販売いたします)
3月12日(水) 毎日新聞朝刊 都内版「だいあろ〜ぐ 東京彩人記」にて広河隆一監督インタビューが紹介されました。
力強い言葉で語られています。
★WEBでも読むことができます 「だいあろ〜ぐ 東京彩人記」
3月22日(土)は公開初日を記念しまして、舞台挨拶を行うことが決定しました。
時間:10:20の回上映終了後と13:00の回上映前(計2回行います)
登壇者: 広河隆一監督
森沢典子さん(製作、『1コマ』サポーターズ代表)
安岡卓治さん(プロデューサー・構成・編集)
場所:渋谷ユーロスペース
『パレスチナ1948・NAKBA』を皆さんの元へ届けるべく、『1コマ』サポータズが始動して約6年。
ついにその思いが結実する日です。
どうぞふるってご来場ください!
また、4月2日(水)には【特別イベント(仮)】を行うことが決定しました。
詳細はこの公式サイトで随時発表いたします。
時事や社会問題を扱う週刊誌 「週刊金曜日」2008年03月07日発売号にて、特集が組まれています。
タイトルは、「パレスチナで60年前に起きたこと」。広河監督の記事と写真が掲載されています。
「週刊金曜日」公式サイト
http://www.kinyobi.co.jp/Recent

「短期連載2 NAKBA−ナクバ−第3次中東戦争」が掲載されています。
前回が1948年のパレスチナ難民発生について、今回は、広河氏にとっても大きな分岐点となった第3次中東戦争について書かれています。
また3月号は、『パレスチナ1948・NAKBA(ナクバ)』のチラシやポスター、このサイトのメインビジュアルでも使用している写真(撮影:広河隆一)が表紙を飾っています。眼が特に印象的なこのおじいさんは、本編でも登場するジェニン難民キャンプに住んでいます。「1948年にパレスチナのビナ村から難民となりジェニン難民キャンプに住むオマル・フセイン・アルフセインさん。イスラエルによる攻撃で家屋を完全に破壊された。ヨルダン川西岸 02年4月 」(「DAYS JAPAN」公式サイトより)
コメントもいただいている歌手・加藤登紀子さんの人気コラム
「加藤登紀子の時間泥棒」(2月20日更新/朝日新聞アスパラクラブにて連載)にて本作をご紹介いただきました。
※このコラムは朝日新聞を購読の方(イエロー会員とグリーン会員)がご覧になれます。
・池澤夏樹さん(作家)
・池田香代子さん(フランクル『夜と霧』翻訳者)
・森達也さん(映画監督・作家)
・加藤登紀子さん(歌手)から、『パレスチナ1948・NAKBA』へのコメントをいただきました。
皆さん、本編をご覧になってどう感じられたのか?詳細はコメントページをご覧ください。
『パレスチナ1948・NAKBA(ナクバ)』が、下記メディアにて紹介されました。
・2月7日(木)NHK総合「おはよう日本」
・2月9日(土)朝日新聞
映画とリンクした書籍「パレスチナ1948・NAKBA」が発売されることが決定しました。
(合同出版刊/本体1,000円+税)
詳細は決まり次第、随時発表いたします。
ユーロスペース窓口でお買い求めの方には、 『パレスチナ1948・NAKBA』 限定オリジナルポストカード(広河隆一直筆サイン入り)をプレゼントいたします。
◇3月22日より、ユーロスペースにてロードショー、ほか全国順次公開

広河隆一が編集長を務めるフォトジャーナリズム月刊誌「DAYS JAPAN」2008年2月号(1月19日発売号)にて、
NAKBA(大惨事)の特集が掲載されています。広河が、写真/文を担当しています。
短期集中連載の第1回目です。